今週の馬券の反省♪

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ファルコンステークス(GⅢ)
買い足しは負けフラグ、ということで1着のミスターメロディを買い足さなかったら負けました。もしも買っていれば2着の馬が僕の軸②であり、馬連の流しで買っていたのだから的中していたハズ。この1,2着の組み合わせで54倍の配当はかなりオイシイ馬券であったと感じ後悔デス。
しかして人気薄ながら、もしやと思い買っていたモズスーパーフレアの走りにドキドキできたから満足である。見ごたえのあるレースでした。で、馬券を買ったあとに知ったことなのだけれど、この馬に乗っていた中谷騎手が、なんと知人の親しき知人の弟らしかった(笑) 

フラワーカップ(GⅢ)
キタッ、と直線で思ってしまうほど軸①であるトーセンブレスの直線の走りは見事なものでした。しかしカンタービレも強かった。カンタービレは馬券の相手にちゃんと入れている馬。うん、配当は少ないだろうけれど、一応当たったな、と思っていたら、なぜかこの馬達の組み合わせを買っていませんでした。え、意味わかんないんだけれど二日前の僕。。。
ロックディスタウン、、、う~ん。。。

スプリングステークス(GⅡ)
2着に入ったエポカドーロはノーマークでした。出馬表を見ても、僕が見るポイントではやはり強いとは思えないのだけれど実際は強かったですね。人気もあったし、きっと僕が目をつけてないポイントに強さのヒントがあるのかもしれない。つまりこのような馬が走るレースは、僕は絶対に当てることができないということなのでしょう。残念。
1着のステルヴィオはさすがでした!!

ところでこのレースの勝ち馬のルメール騎手と、僕が軸①にした馬の田辺騎手は、今年の僕の馬券収支の負債を増やしてくれているトップランカーだったりします(笑) 
このレースは、そんな二人のコラボレーションで、また負債がダブルで増えちゃった(笑) しかして他の騎手達の善意により、今年はまだプラス収支を維持できている奇跡☆☆☆

阪神大賞典(GⅡ)
1番人気のクリンチャーはこのレースから騎手を名手・武豊に乗り替え、まさに万全を期していたかのように思えました。しかしクリンチャーの父・ディープスカイの産駒は、ダートを走る印象を僕は持っています。つまりスピードタイプではなくパワータイプ。ここ2走はいずれも馬場コンディションが悪く、パワーをかなり必要とするレースでした。ゆえの好成績だと見たわけです。さらに、その前のレースセントライト記念で、馬場が良いスピードを必要とするところで大敗していたというところに目をつけて、今回は馬場も良いしスピードがなければならないといういことで、コナイかもしれない、との予想をつけました。
一方、これまでに直線一気のスピードを見せていたのがレインボーラインとサトノクロニクル。これに3000メートルの長距離はお年寄りにはキツイよなぁという考えを重ねることで、この2頭で決まる可能性は高いのではないかな、と思ったら、そのまんまキテビビッタ!!

前回アップした3つのレースは全てハズレに終わりました。
しかしアップしなかった阪神大賞典の、さらに一番厚く買った馬券が来るというミラクル♪
アップしなかった理由は、阪神大賞典だけは単勝馬券を買わなかったため、名前入りの馬券を提示できないし載せないでおこうと思ったからです。ヴィジュアル的なところで(笑)

最近、毎週とりあえず勝っているコワイ(‘◇’)ゞ

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