今週の馬券の反省♪

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毎日杯(GⅢ)
①ブライトワンピースと⑤ギペオンの馬連1点買いで良い、という直感を信じていれば良かったです。しかしそんなまさかキレーイに決まるなんて(笑) せっかく当たったけれど1000円2000円になるにとどまってしまいました。

日経賞(GⅡ)
人気薄で軸の片割れにしていた③チェスナットコートが激走。しかし肝心の⑦トーセンバジルが凡走。ハービンジャー産駒らしい不安定感っぷりだったという印象でしょうか。1着になったガンコは、何度出馬表を見ようとも僕の買うポイントには触れない成績の馬。なので、どうしようともこのレースは当てられはしなかったわけです、ハイ。

マーチステークス(GⅢ)
軸にしていたコスモカナディアンの体重は想定通りの-6キロでした。これは走るぞと思ったのですが、結局前走でも負けたセンチュリオンとクイーンズサターンにまた及ばず。結局相手の方が上手だったということなのでしょう。完敗です。

高松宮記念(GⅠ)〇
軸①にしていたファインニードルが見事勝利。さらに軸②にしていた人気薄のナックビーナスが3着に来るという快進撃。
しかし2着にはレッツゴードンキが……。
いや、一応レッツゴードンキは馬券の相手候補には入れていたので馬券は的中したのです。しかし、速度をほんのも~ちょっとだけ緩めていてくれれば、ファイン×ナックの馬連で90倍のオッズになっていたのです。軸馬2頭の組み合わせだからその組み合わせは200円買っていたので、そうなると合計2万円越えの払い戻しでした。しかしそれがたったの16倍。しかも100円しか賭けてないかったので、バッチリ予想が当たった感はあるのに払い戻しは4000円程度にとどまってしまいました。
着差はほんのちょっとなのに、戻ってくる結果は全然違う。これこそが競馬なんですよね♪ 

今週は公開4レース中2レース当たったものの、賭け金の配分が上手くいかなかったので、収支はトントンといったところでした。とはいえ、エンタメ手数料を支払わずしてエンタメできたということで丸儲けとも言えますから、上々の結果だと思います。

休み明け(※3カ月以上レースに出ていない場合、僕はその期間を馬のお休みだと考えるようにしています!)を起点にしてそこから、いくつのレースをどのような馬体重の増減で経てきたのか、その時の着順などから馬の調子を考える、という方法はそこそこ使える予想方法なのではないかな、と思います。
好きなパターンは、お休み明けのレース時に馬体重プラス10~20キロで5着以内次のレースでマイナス体重ならばその馬にとって良いパフォーマンスができそうな気がする。一方6着以下に敗れた場合は次のレースも準備運動と考えて様子見。そこで5着以内にくれば次のレースが買い時、という感じでした。

来週はGⅠ大阪杯がありますね。楽しみです♪
また出馬表が出て予想が済めばアップしたいと思います♪

なんだろう、最近、とりあえず毎週何か当たるコワイコワイ(‘◇’)ゞ

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