酷いっ!! あんなに大切にしていたのに壊れてしまった、関係☆ そのことで実感できた反省と教訓を伝えておきたい(笑)

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最近のこと。
突然、知人からパソコンの調子が悪いとの連絡が入りました。
その知人はパソコンにうとく、何年も前のこと、そのパソコンを代理購入したのも僕でありました。さらに初期設定なども僕がしたとその知人は言います。覚えてないけれど(笑)

だから今回もなんとかして、とのこと。
通信機器の突然の故障は色々と困る、だから急いでっ、とのこと。

ハイ、その気持ち納得。急ぎましょう♪

結局のところ、そのパソコンは致命傷を負っていたため、素人の僕にはどうしようもなく、しかしてプロに修理を依頼しても相応のお値段というわけで、買い替えを推奨。
買い替えプランをいくつか用意し、無事新品パソコンを購入できました。

しかして知人の不運は、僕の不運ではないのです(笑)
そこに反省する点は特にありません。

僕の不運はスマホが突然壊れてしまったことです。
ガーン、通信機器の突然の故障は、色々と困るって言ってたばっかりぢゃん!!

液晶画面が動かなくなってしまったのであります。
機能そのものは動いているらしく、記憶にある場所のアイコンをクリックしていくと、メールなどの受信まで行きつけます。ほんの上部数センチ程度だけ液晶画面が動いているので、その若干の視覚情報と受信のバイブレーションで機能自体が動いていることが分かります。
うん、目隠ししてもスマホを的確にいじれる人には問題ない現象ですね♪(※注:メール内容が見れないぢゃないか、との指摘は受け付けておりません)

しかして僕は困ってしまいました。
残念なことにスマホ画面をガン見しないと操作できないタイプの人だったからです。
こんな程度の故障をものともしないスキルを身に着けておくべきでした。
スマホ修行が足りなかった。
今回、そのことを、深く深く反省したのでありました。

『心眼を開け、さすればスマホ画面なんぞ恐るるに足らず』
という山奥暮らしの仙人的なオジサンの声が聞こえてくるようです。含蓄アリです♪

ただ、不幸中の幸いなことに、僕は通信機器の主軸をパソコンにて、サブとしてスマホを使うという生活をしていました。
よって、支障が出ると言っても、分単位でのリアルタイムな通信ができなくなったり、写メを撮りたいと思っても撮れない、なんて程度のことくらいで、さほど困らないというのが正直なところ。(※注:電話機能は、電話専用に使い分けているもう1台があるため困らないのであって、電話をかけてくれる相手がいないから困らないという意味ではありません、きっと(笑))

そのパソコンたるや常に5台使えるように同期してありますから、故障など恐るるに足らず( `ー´)ノ
しかして、新しいスマホの仕様をまた学習しなくちゃならないというのが気重な今日この頃であります。

さてさて、ここで、突然のスマホの故障で困らないための教訓をいくつか列挙しておくことで、この記事の締めとしたいと思います。

ひと~つ♪ スマホは信じられないことに、窓際課長のリストラのように突然壊れることがある。

ふた~つ♪ スマホは信じられないことに、保証期間内は落としてもぶつけても結婚30年目の嫁くらい頑丈。

み~っつ♪ スマホは信じられないことに、保証期間外になると男子中学生の恋心のようにもろはかない。

よ~っつ♪ スマホは信じられないことに、「血はつながってはいませんが、彼女はまぎれもなく拙者の家族でした」とギャルゲーの美少女キャラにエールを送るオタクプレイヤーのように、根が深い

いつ~つ♪ スマホは信じられないことに、嫁が旦那を本来の目的ではなく、無給のアルバイトとしてコキ使うことが公的に許されているように、通信機器や電子機器以外にも旦那の食器や枕などとして代用することができる。壊れたからってアキラメナイデ♪

む~っつ♪ スマホは信じられないことに、食べ物ではない(※くれぐれも板チョコと間違ってかじらないように!)

以上(。-`ω-)v

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