のらのぷくぷく日常vol.19~カラオケとは本番なのか練習なのか、それとも…~



『奈良キッズコレクション』という荘厳かつ絢爛かつ華美かつ圧巻素敵系イベントに裏方として参加することになりました。
詳細については別記事作成中なので、完成次第投下予定です。
上記した意味不明な形容はさておき、有名ブランドやデザイナーさん、テレビ局や市長さんに議員さんなども参加するなかなかに規模の大きなファッションショーです。
たとえば僕が控室で立っていると、テレビ局の人が近寄ってきました。
男の人と女の人。
へこへこと頭を下げつつ、名刺を差し出してきました。
どうやらインターネットのテレビ局らしい。
そうかそうか出演依頼か見る目あるテレビ局じゃないかエライでもギャラ次第だな最低でも億だぞ億、という表情を作って彼らに見せつけていると『テレビ見てね♪』という宣伝活動でした、とさ(≧◇≦)テヘ

かを伴いカラオケに行く、ということ。
そこには必ず『披露』という要素が生じることになります。
この『披露』という概念。
そこには『本番』であったり『練習』という意味合いも含まれているような気がしませんか?
もしもカラオケを『本番』とするのならば、それ以外のどこかで『練習』という段階が存在すると言えるでしょう。
あるいはカラオケを『練習』と位置づけするのならば、それ以降のどこかで『本番』が存在するとも言える。
読者諸氏にとって果たしてカラオケとは『本番』か『練習』か?
いや、普通に『遊び』だろうっ(‘ω’)ノ
ハイ!!
お腹いっぱい食べたあと、コーヒーを飲んだあとは、声が上手く出ません乃楽です(*’▽’)w でも唐揚げやポテトなんかをどうしても頼んでしまう癖と共にらんららら♪

葉とは難しいものですよね。
上記のようなことを書くと、『カラオケに行ったんだぁ』と思われがちですが、僕はひと言もカラオケに行ったということは書いていません。
つまり、行ってないデス(*’▽’)www
ふと、思いついたから書いたフリーダムライティング♪

のブログにも若干の動画を差し込んだりして多様なエンタメ性を加味したいな、なんて思ったりするのですが、なかなかそれをする時間を取れなかったり怠けていたり(笑)
動的であることは、現代において至極重要な要素となっています。少なくとも改めて言うことでもないほどに。
ブログの文面は静的の極致であり、となると、やはりユーザーがかなり限定的になりがちという性質は否めません。そしてこの『動的』『静的』な要素は『大衆向け』を謳う媒体において、特に重要視して向き合っていかなければならない命題でもあると思っています。
ブログの文面にも動的要素を!!
というわけで『画面が小刻みに震え続ける』という『動』の導入はどうだろうか?
当然、文章が全く読めなくなるから、僕が『救い難き駄文の名手』であることがバレずに済む。そしてバレないということは『僕の芸術性に富んだ美文を是非お読みください是非、是非!!』とか主張および誇張することだって可能となるわけで。
うん、コレ、考えようによってはメリットがたくさんではないですかっ♪
考えようによっては……。
『考えよう』ってほんとご都合ですよねぇ~(*´ω`*)w

7インチのPCメインモニターのアームの高さ調節ができなくなった、と以前のブログでこっそり書いたことがあるのですが、最近新しく買い替えて無事高さ調節機能を取り戻しました。グッジョブです♪
しかしてこのモニターアーム、なかなかに主張の強い鉄の塊でして、特に流用の行方知れず、つまり粗大なゴミとなるわけですが。バッジョブです! 部屋の片隅のスペースを占有しとるヤツ(。-`ω-)m

きかなゴールデンウィークをばっ(‘ω’)ノ
(2019.4.29-typewrite)